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5年前、すべてを自力で手配したママ・赤ちゃん留学。今、あの頃夢に描いた留学プランが簡単に実現できる。

投稿日:2017年4月22日 更新日:

こんにちは。留学情報館のハナ、近藤英恵です。

私はちょうど5年前にセブ親子留学をして、そのまま4年間フィリピンに教育移住をし、1年前に帰国しました。

5年前はセブの語学学校で2歳児を受け入れてくれる学校はなく、特別に受け入れてくれた韓国資本の学校への親子留学。
今では当たり前のベビーシッターサービスもなく、娘を抱っこしながらの授業はまったく集中できませんでした(笑)

その後、私は自力でベビーシッターを探し、自力でプレスクールを探し、自力で賃貸物件を探して、なんとかセブ生活を軌道に乗せましたが、
いまや、ぜーんぶ用意されてる「ママ・赤ちゃん留学」があるんだから、利用しない手はないです!

日系企業できちんと教育されたベビーシッターと、厳選されたプレスクール。プール付きの高級コンドミニアムと日本人スタッフのサポート。
5年前に夢に描いた留学プランを、今では簡単に実現することが出来ます。

あぁ、、、あの頃これがあったらなぁ〜と思いながら、5年前の自分のFacebook記事を読み返しました(*^^*)

当時、セブへ親子留学に行ったばかりでドキドキ・ワクワク・ちょっと不安を感じていた頃にFacebookに投稿した記事を以下に紹介いたします。

いよいよ祝日明けの火曜日から語学学校の授業(4時間)がスタート。

息子はそれにプラスしてモンテッソーリ教育の小学校のサマースクール(2時間)にも通い始めました。

日本人の男の子がもう1人いるおかげで意外にもすんなりと順応して今のところ楽しく通ってます。

息子、2日目には「最初は先生が何言ってるかわかんなかったけど、だんだんわかってきたよ!」と目を輝かせながら得意げに授業の内容を教えてくれてビックリ。

はやっ∑(*゚д゚艸) さすが7歳児。

どっこい娘の方は旅の疲れか環境の変化による疲れかいきなりの発熱(>_<) 1日でコロっと回復したけど、この出発前後の1週間怒涛のスケジュールで体力消耗させてしまったことを猛反省しました。 娘には娘のペースでのんびり新生活を楽しんでもらいたいです♪ そして私は三十路超えての語学学校生活(笑)もっと英語力を磨きたいっ!てか磨かねば(~_~;) 2歳児の娘同席でレッスン受けるから勉強に集中出来ないのが難点だけどまぁしょうがない。子ども達が寝てから復習するぞ。 私も頑張ります!!

写真は寮のカフェラウンジ。韓国資本の学校なので、青い海が一面に広がるリゾート感とは対象的に韓流ステンレス食器です(笑)

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近藤 英恵

ママ・赤ちゃん留学マネージャー。2児の母。子育てと仕事の両立に奮闘中!!フィリピンに4年間の子連れ移住をし、子供2人は現地私立幼稚園・小学校に通学。自身はセブの日系語学学校で勤務した後、現地で新しい学校の設立と運営に携わる。セブで幅広い年代・職種の日本人約2,000人の現地サポートをしてきた経験から、セブ留学の必須情報を発信しています。

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