よくある質問

もし、セブ滞在中に病気になったら?

A:弊社セブオフィスのスタッフにお知らせください。お客様やお子様が病気にかかった際は、セブドクターズ病院の医師が滞在先のコンドミニアムまで往診に来てくれます!セブドクターズ病院は、セブ島でトップクラスの医療水準を誇る総合病院です。医療通訳をしてくれる日本人スタッフも同行いたしますのでご安心くださいませ。お子様の体調が悪い場合など、遠慮せずにご利用ください。(受診時、海外旅行保険の保険証番号が必要です。)

ベビーシッターに子どもが懐くか心配…

A:新しい保育園や幼稚園に通いだす時と同じように最初のうちは泣いてしまう事もあると思いますが、どうかベビーシッターを信頼してお子様をお預けください。ママが不安感を抱いていると、それがお子様に伝わり、ママと離れづらくなることがあります。より良い留学生活を送るためには、ママとベビーシッターが良好な関係を築くことが一番です。 ベビーシッターに積極的に話しかけ、お子様が普段どんな生活を送っているか、どんな遊びが好きかなど、お子様の情報を共有しましょう。ベビーシッターとコミュニケーションを取ることは、ママ自身の英語力向上にもつながります。

ベビーシッターにお願いしていい事・NGな事は?

A:ベビーシッターは炊事・洗濯・掃除などの家事や育児はもちろん、お子様をプレスクールに通わせる際の送り迎え、買い物、街案内など、現地生活をトータルでサポートいたします!日系の家政婦養成所で3ヶ月以上の研修を受け、日本人親子のベビーシッターを長年務める彼女たちはまさにプロフェッショナルなのでご安心ください。しかし、トラブルを未然に防ぐためにも、お荷物の管理はご自身でなさってください。貴重品は鍵付きのスーツケースに入れてロックをされるようお願いいたします。

ベビーシッターに事前に伝えておくべきことは?

A:お昼寝が必要なお子様は何時頃からどのくらい寝かせて欲しいか、ママが外出時の食事やおやつは何時に何をどのくらい与えて欲しいかをベビーシッターに具体的に指示してください。オムツやトイレトレーニング中のお子様は、オムツ交換を何時間おきにするか、どんなトイレサポートが必要かなどを指示してください。 その他にも、気になることや頼んでおきたいことがあれば、遠慮なくベビーシッターにお伝えください。

ベビーシッターサービスの時間を延長したい時は?

A:ママとお子様の状況を第一に考え、時間延長は臨機応変に対応させていただきます。延長をご希望の際は、その都度、直接ベビーシッターにお伝えください。ベビーシッターサービスのご延長は1時間500円となります。ベビーシッターからの申告に基づき、後日、お客様に確認の上、まとめてご請求させていただきます。

ドゥテルテ大統領の政策やフィリピンの治安は大丈夫?

A:ドゥテルテ大統領はダバオ市長を計7期22年務め、「フィリピンで1番危険な街」を「東南アジアで1番平和な街」に変えた実績があります。彼は、役人や警官の汚職の撲滅、防犯体制の強化、夜間の酒類の販売禁止、市内清掃員やゴミの分別制度の導入、公共の場での全面禁煙制度の導入など、当時のダバオを大改革する取り組みを行いました。そして、今、彼は国民の圧倒的な支持を得てフィリピン全土の大改革に着手しています。日本では部分的な言葉のみが取り上げられ偏向した報道がされていますが、フィリピンの治安や行政は日に日に改善されていて、ドゥテルテ大統領の支持率は9割以上となっています。

子連れでフィリピンに滞在するのって危なくない?

A:ママ留学でご滞在いただく高級コンドミニアムは、セブで最も治安が良いエリアであるITパークに立地しています。ITパークとは外資系企業が立ち並ぶセブの経済特区です。このエリアに入るためのゲートには24時間警備員がいてチェックを受けます。さらに、コンドミニアムの入り口にも24時間警備員がいるので二重のセキュリティに守られています。ITパークの徒歩5分圏内には、学校、両替所、多国籍なレストラン、コンビニなどが揃っているため、安心して留学生活を送ることができます。

英語初心者だけど大丈夫?

A:フィリピン留学は英語初心者向きなので、むしろ初級レベルの方が多いです。南国らしく陽気でホスピタリティ溢れるフィリピン人講師がマンツーマンで丁寧に指導するため、気後れすることなく授業に取り組めますのでご安心ください。スピーキング・リスニング・リーディング・ライティングなどのすべてのスキルを磨くことができるカリキュラムで、短期間で効率的に英語力を向上することができます。

フィリピンでのテロ事件が心配ですが、大丈夫でしょうか?

A:テロのニュースなどを見ると不安になってしまいますよね。特に子供のことになると余計心配になるお気持ちは本当によくわかります。

しかし、フィリピンは東南アジア唯一のキリスト教国で国民の93%がキリスト教徒です。かなり以前よりフィリピンの南部のミンダナオ島(インドネシアとの国境近く)では一部のイスラム教徒(全体の5%)と政府との衝突が続いていますが、遠く離れたセブ島に住んでる分には、全く影響を感じません!さらに、ITパークはセブ島で最も安全なエリアです。学校も滞在先コンドミニアムも24時間警備員に守られているのでご安心いただけたらと思います。

投稿日:2017年3月4日 更新日:

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