よくある質問

滞在先・学校の周辺はどんな環境?

▼親子留学専門校 KredoKidsの場合
ママ・赤ちゃん留学の滞在先であるコンドミニアムと、そして学校であるKredoKidsは、 セブのビジネスパークというエリアにあります。
滞在先↔学校は、徒歩5~10分圏内です。また同じくコンドミニアムから徒歩5~10分圏内にはセブ最大級のアヤラモールがあります。
このモールにはスーパー、家電ショップ、文房具、本屋、服屋、ダイソー、オーガニック食品店、キッズエリア、おもちゃ屋さん、マッサージ店などがあり、買い物から娯楽までニーズに広く応えてくれるきれいなショッピングモールです。
(ママ・赤ちゃん留学のお客さまには、初日のオリエンテーションの時にモール内をご案内いたします)!

▶アヤラモール周辺のおすすめプレイパーク情報はこちら
▶アヤラモール周辺のおすすめマッサージ&スパ情報はこちら

もし、セブ滞在中に病気になったら?

A:弊社セブオフィスのスタッフにお知らせください。セブシティには大学病院や総合病院がございますので、海外保険に加入している方はそちらで受診していただけます。
セブドクターズ病院というセブ島でトップクラスの医療水準を誇る総合病院の医師が、週1回学校まで往診に来てくれますので、ちょっとしたことならそちらを利用することも可能です。
お子様の体調が悪い場合など、遠慮せずにご利用ください。(受診時、海外旅行保険の保険証番号が必要です。)

ベビーシッターに子どもが懐くか心配…

A:新しい保育園や幼稚園に通いだす時と同じように最初のうちは泣いてしまう事もあると思いますが、どうかベビーシッターを信頼してお子様をお預けください。ママが不安感を抱いていると、それがお子様に伝わり、ママと離れづらくなることがあります。より良い留学生活を送るためには、ママとベビーシッターが良好な関係を築くことが一番です。 ベビーシッターに積極的に話しかけ、お子様が普段どんな生活を送っているか、どんな遊びが好きかなど、お子様の情報を共有しましょう。ベビーシッターとコミュニケーションを取ることは、ママ自身の英語力向上にもつながります。

ベビーシッターにお願いしていい事・NGな事は?

A:ベビーシッターは炊事・洗濯・掃除などの家事や育児はもちろん、お子様の送り迎え、買い物、街案内など、現地生活をトータルでサポートいたします!採用後一定期間トレーニングを受けており、日本人親子のベビーシッターを長年務める彼女たちはまさにプロフェッショナルなのでご安心ください。しかし、トラブルを未然に防ぐためにも、お荷物の管理はご自身でなさることをオススメいたします。貴重品は鍵付きのスーツケースに入れてロックをされるようお願いいたします。

ベビーシッターに事前に伝えておくべきことは?

A:お昼寝が必要なお子様は何時頃からどのくらい寝かせて欲しいか、ママが外出時の食事やおやつは何時に何をどのくらい与えて欲しいかをベビーシッターに具体的に指示してください。オムツやトイレトレーニング中のお子様は、オムツ交換を何時間おきにするか、どんなトイレサポートが必要かなどを指示してください。 その他にも、気になることや頼んでおきたいことがあれば、遠慮なくベビーシッターにお伝えください。

ベビーシッターサービスの時間を延長したい時は?

A:ママとお子様の状況を第一に考え、時間延長は臨機応変に対応させていただきます。延長をご希望の際は、その都度、直接ベビーシッターにお伝えください。ベビーシッターサービスの延長は有料です。ベビーシッターからの申告に基づき、後日、お客様に確認の上、まとめてご請求させていただきます。

ベビーシッターは土日祝日も来てくれますか?

A:土日祝日の家政婦さんサービスのご利用は、ご渡航前の事前申し込みはお受けしておりません。
ご渡航後に現地で担当の家政婦さんに土日祝日や連休に対応できるかどうかご相談ください。
※ 土日祝日の家政婦さんサービス利用時間は1日最低4時間~となります。

ドゥテルテ大統領の政策やフィリピンの治安は大丈夫?

A:ドゥテルテ大統領はダバオ市長を計7期22年務め、「フィリピンで1番危険な街」を「東南アジアで1番平和な街」に変えた実績があります。彼は、役人や警官の汚職の撲滅、防犯体制の強化、夜間の酒類の販売禁止、市内清掃員やゴミの分別制度の導入、公共の場での全面禁煙制度の導入など、当時のダバオを大改革する取り組みを行いました。そして、今、彼は国民の圧倒的な支持を得てフィリピン全土の大改革に着手しています。日本では部分的な言葉のみが取り上げられ偏向した報道がされていますが、フィリピンの治安や行政は日に日に改善されていて、ドゥテルテ大統領の支持率は9割以上となっています。

英語初心者だけど大丈夫?

A:フィリピン留学は英語初心者向きなので、むしろ初級レベルの方が多いです。南国らしく陽気でホスピタリティ溢れるフィリピン人講師がマンツーマンで丁寧に指導するため、気後れすることなく授業に取り組めますのでご安心ください。スピーキング・リスニング・リーディング・ライティングなどのすべてのスキルを磨くことができるカリキュラムで、短期間で効率的に英語力を向上することができます。

フィリピンでのテロ事件が心配ですが、大丈夫でしょうか?

A:テロのニュースなどを見ると不安になってしまいますよね。特に子供のことになると余計心配になるお気持ちは本当によくわかります。
しかし、フィリピンは東南アジア唯一のキリスト教国で国民の93%がキリスト教徒です。かなり以前よりフィリピンの南部のミンダナオ島(インドネシアとの国境近く)では一部のイスラム教徒(全体の5%)と政府との衝突が続いていますが、遠く離れたセブ島に住んでる分には、全く影響を感じません!学校や滞在先コンドミニアムは24時間警備員に守られているのでご安心いただけたらと思います。

日本の家族とどうやって連絡とるの?セブでのネット環境は?

A:インターネットが使える端末(PC、スマホ、タブレットなど)があると、LINEやSkypeなどの通話アプリを利用し家族や友人と簡単に連絡を取ることができます。
日本で利用している携帯のキャリアに確認して、国際ローミングの設定もできますが、この方法では日本の電話番号で電話やメッセージの送受信ができる反面、費用が高額になりがちなのでご注意ください。
滞在する学校・お部屋によって無線ルータだったりポケットルータだったりしますが、少なくとも部屋か校舎ではWifiが利用可能です。

また、外出先のカフェやモールにもWifi環境はあります。
フィリピンは一般的にネット環境悪いといわれていますが、場所にもよります。

さらに携帯のSIMロックを解除していただけると、
現地のSIMカードを購入・チャージして
携帯自体をルータとしても使えますので、ご検討ください。
(ただし日本からの受信ができなくなるデメリットも)

詳しくはカウンセリングや出発前のオリエンテーション(いずれも予約制)にておたずねください。

現地で生活する上で便利なオンラインサービスはありますか?

A:はい、いくつかございます。主なオススメのサービスは以下となります。
通販サイト:Lazada
宅配サービス:honestbee
タクシー配車アプリ:GRAB

投稿日:2017年3月4日 更新日:

Copyright© ママ・赤ちゃん留学 , 2019 AllRights Reserved.