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ママ・赤ちゃん留学する前に見ておきたいセブでの通学風景

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こんにちは、スタッフの萩原です。

滞在先のアビダタワーから語学学校Kredoまでの徒歩5分ほどの通学路を動画にしました!
セブでのママ・赤ちゃん留学ライフのイメージがしやすくなると思います。
留学をご検討されている方も、行く予定の方も、ぜひご覧ください。

初公開!ITパーク内の寮から学校への通学ルート

9月はセブの雨季なので、曇っていたり地面が湿っていたりしますがご愛嬌。
むしろ日差しが強すぎないので、ちょうどいいかもしれません。

ITパークの街並みってこんな感じ。

道の広さや、舗装状況でベビーカーを持っていくかどうかの参考にもなるかもしれません。

こちらの動画は2017年9月時点のものです。

発展が著しいセブでは、常にどこかで新しいビルが建設されています。
今後、風景やお店や通学ルートなどが変わる可能性がありますのでご了承ください。

ママ・赤ちゃん留学 通学ルート動画の編集後記

期せずして最初の15秒ほどが超リアルです。

ママ(私)との別れを泣き叫んで惜しむ子どもたち、
そして冷静になだめる家政婦さんの姿が見られます。

しかもこれは初日ではありません。
あーやっぱりこうなるのかな~(不安)って思われるかもしれませんが、
私はあえて、ありのままを公開することにしました。

お子さまを預けるのが不安なママへ

大好きなママと離れるのは、お子さまにとって一大事です。
それは日本でも海外でもどこであっても変わりません。

ママも子どもを預けるは、特に初めてのときはかなり不安だと思います。
しかも慣れない海外で。

私は前職の育休明けに、第一子を初めて保育園に預けました。
そのときは、子どもの反応や保育園での様子、
先生がどんな人かが気になってしょうがなかったのを覚えています。

その後は何度か引越し・転園も重ねたので、長男4歳にして保育園はすでに4園目。
私も子どもも、新しい環境に慣れることを何度かやってきているので、
毎回多少の不安はあれど、いつかは慣れることがわかっています。

私の子どもたちも、朝は毎日動画のとおり泣き叫んでいましたが、
昼間に家政婦さんから送られてくる写真からは、明らかに楽しんでいる様子が伝わります。

夜に帰宅してから見る子どもたちの顔も、語っています。

私も何度も預ける体験を重ねてきて、
なんとなく自分のなかでゆずれない安心ポイントがわかってきました。
皆さんにもそれぞれあると思います。

ママ・赤ちゃん留学にご参加される方は、
預ける前にぜひ、預けるうえでの安心ポイントをお聞かせください。
ママが安心できないと、お子さまも安心できるはずがありませんよね。

ママ・赤ちゃん留学で手配する家政婦さんは、セブでの留学・子育ての心強い味方になりますよ。

お問合わせはこちら

萩原 麻友

関西とアメリカ育ち。8歳から主にアメリカでの留学を重ね、今は親として子どもの留学を夢見る二児の母。

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